宮根誠司が不倫隠し子騒動を認めたにも関わらず消えない理由とは?

「ミヤネ屋」で人気の高いフリーアナウンサーである宮根誠司さん。

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不倫や隠し子がいるにも関わらず、しれっとテレビに出続けている芸能人の1人であります。

矢口真里さんは不倫を一度して、芸能界から干され、再起不能と思える形になっていますし、他にもどれだけ活躍していても不倫が原因では離婚など騒ぎが大きくなってしまった芸能人はだいたい芸能界から干されています。

 

それにも関わらず、宮根誠司がテレビに出続けている理由とはなんなのでしょうか?

宮根誠司の隠し子&不倫騒動!

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宮根誠司の不倫履歴はこのようになっています。

宮根誠司の二股不倫遍歴 

1993年 モデル(イラストレーター・黒田征太郎氏の娘)と結婚 子供を二人儲ける 
現在の妻(出版社勤務)と知り合い、交際(不倫関係) 
2004年7月 子供を二人とも嫁に押し付け離婚 
現在の愛人と知り合い、交際開始 
(二股、ただし愛人は二股の事実を知らなかった可能性) 
2006年8月15日 現妻と入籍(公表せず―愛人に結婚を隠す為だった可能性) 
2007年4月 愛人が妊娠 現在の妻、宮根の二股と不倫の経緯をこの時初めて知る 
2008年2月 愛人が女の子出産
2008年11月 再婚(再々婚)していることを公表 
2011年4~5月 現妻が出産 同時期(4月)愛人の店と思われるカジノバーにて、宮根の誕生パーティー 
2012年1月 女児隠し子報道 バーニング

 

これは、週刊誌に載った情報ですが、ご自分が司会を務めるミヤネ屋で事実だと認めていましたね。

 

また、不倫をして初のテレビ出演となった矢口真里さんに対しては、「不倫は誰にも迷惑をかけていない!」と言っていましたが、上の経歴を見るだけでも、人にさんざん迷惑をかけてきたのがわかります。それなのに、一体どこからこのような発言がでるのでしょうか?笑

さらに、このミヤネ屋の視聴者層は主婦が多いにも関わらず、未だに番組が続いています。

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この理由とは、積極的に芸能界のタブーだと思われる所に突っ込んでいく為なようです。というのも、矢口真里の復帰をミヤネ屋で行ったり、また宮根誠司が番組内でデープ・スペクターや梅沢富美男などに対して本気でキレる所が見どころになっているようですね。

つまり、普通じゃない人だからこそ、番組で出せる味があるようです。
批判も多いですが、その分視聴率も取れているので、まだまだ終わる気配はなさそうですね。

 

さらに、にわかに囁かれているのが芸能界の“ドン”からもかなり好かれているとか。

 

激怒で喧嘩勃発!

 

Youtubeなどで検索すると、すぐにスタッフに対してカンペが見にくいという理由で切れたシーンなどがヒットします。

もはや、キレるのが見どころとなりつつあるミヤネ屋ですが、彼自身の性格が悪いのでしょうか?

 

どうやら、当初は今までほどは悪くなかったようですが、売れてからというもの、スタッフを見下したりする態度をとったりする事が多くなったようです。なので、現場のスタッフからの評判は最悪だとか・・

仕事をする上で演者はそのバックにいるスタッフやADの存在が間違いなく重要にも関わらず、そこが上手く行っていないというのはかなり致命的ですね。

 

ただ、それでも仕事がなくならないのは、やはり権力を持った人との強いつながりがあるのかもしれません。

 

自分よりも下の立場の人を見下し、権力を持つ人には媚を売る。
ずる賢いけど、それが世の中を行く抜く術なのかもしれません。

 

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